Contessa到着

いろいろ悩んだ結果、コンテッサにしました。

やっぱりヘッドレスト付きなのが決め手になりました。座面がクッションのものはヘタりそうな感じがしたので、座面もメッシュのものに。

Contessa

まだ半日くらいしか使っていませんが、アーロンチェアと比較すると

・メッシュの張りが堅くアーロンチェアのように座っても座面が沈み込まない。

・アーロンチェアのようなツルツルのメッシュではなく、かなり摩擦抵抗が大きい。衣服が引っかかる感じがする。お尻をずらそうとすると、パンツが食い込む・・・。アーロンチェアは適当に座っても、スルスルっと良い感じのシートポジションになるけど、コンテッサはかなり意識して座らないと駄目。

・アームレストは高さを固定すれば、アーロンチェアのように勝手に下がっていく事がない。ただし、調整はリニアではない。

・リクライニング強度は4段階で設定できるが4は堅すぎ、3は柔らかすぎ。アーロンチェアのリクライニング強度をこの4段階に置き換えると、たぶん3.5くらい。

・身長180cmの私には、座面と背面がやや小さいかも。

・コンテッサは寝られる(´д`)。

正直、座り心地はアーロンチェアのほうが上な感じです。腰への負担もアーロンチェアのほうが少ない気がします。

ただ、ヘッドレストは至高。高さ調整と角度調整ができるので、常に首の付け根にあたるような感じで調整すると、かなり楽です。

そして、こう。

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ワークチェアの買い換え

エコカー補助金が10万円ほど給付されるので、そこそこヘタってきたアーロンチェアを買い換えることにしました。というか、以前乗っていたストリームはリッター12Kmくらいの燃費でしたが、ステップワゴンは10Km行くか行かないかくらいなのにエコカー補助金が出るってもの変な話です。エコってナニ。

久々にワークチェアを物色し始めたんですが、8年前にアーロンチェアを買ったときは、いろいろ候補があったのに、なんかもうアーロンチェアの一人勝ちで他は絶滅しちゃった感じがしますね。

アーロンチェアを使っていてよく思うのが、「ヘッドレストがあったらなぁ」ということ。リクライニングがスムースで気持ちが良いので、少し休憩を取りたいときに踏ん反り返りたいんですが、背面上部が固い材質なもんで、頭を乗せるにも痛くて乗せられず。とはいえ、逆にそれくらいしか不満がないんですよね。

ただ、同じ椅子を買うのも芸がないので、ヘッドレスト付きのコンテッサをとりあえず候補に入れれてみました。でも、アーロンチェアの12年保証を考えると、コンテッサは3年保証と短いのが気になる・・・。

今使っているアーロンチェアはランバーサポートが割れまくるので、またアーロンチェアにするならポスチャーフィットのものに。どうせ買うならポリッシュドアルミニウムのピカピカなやつにしようかと。

もう少し悩んで決めようと思います。

支払調書の内書き

今年の確定申告で初めて経験したんですが、国税還付金振込通知書が届いて確認したら、金額が一桁少なくてビビりました。

慌てて税務署に確認してみたら、支払調書に内書きがあるので、その分は保留にしてありますとのこと。

確認してみたら、1社の支払調書に源泉徴収額が内書き(支払サイトの都合上、納付されていない源泉徴収税額)として記載されていました。

「源泉徴収税額の納付届出書」を税務署に提出すれば、保留している分も処理するということなので、速攻で提出。

いや、それならそれで通知してよ、と思うんですが「内書きがあるんだから、わかるだろJK」ということらしいです(´・ω・`)。

マイクロソフトeOpen

MSDNライセンスの更新のために、初めてMicrosoft eOpenのサイトを使ったんですが、こんなに酷いUIを見たのは久しぶり。

機械翻訳なのか、日本語がイミフメイ。

なんかリンクをクリックしたらアラートダイアログが表示されて

「ライセンスの概要ビューで非表示になっているライセンスがすべて再表示されます。操作を続行しますか?」

ナンノ暗号(´д`)?


とりあえず「MSDN サブスクリプション特典管理ツール」にアクセスしろ、と書いてあるので、リンクをポチってみるも無反応。

もしや?と思い、ブラウザをFirefoxからIEに切り替えたら、ポップアップブロックの警告が出たので一時的に許可すると、別ドメインのウィンドウが開いて、ようやくMSDNの手続きを行うっぽいページが表示された。さすがIE、フィッシングでもなんともないぜ。

MSDN サブスクリプション特典管理ツールも謎だらけ。申し込んでいないライセンスも選択肢に出てくるので、全部チェックしたら、「そのライセンスは持ってないだろ」と怒られる。

こっ、これは、金の斧と銀の斧。こんな引っかけ問題に引っかかるようではライセンスは発行されない。

3回ほど、金の斧を選んでしまったが、ようやく、ユーザーを追加。追加したユーザーにライセンスを紐づけるとMSDN特典コードが発行される。やっとフラグが立った。

今度は、その特典コードを持って、MSDNサブスクリプションのサイトに行き、「MSDNサブスクリプションの管理」から「新しいサブスクリプションの追加」を選択する。

すると「への登録」という秘密のページが表示されるので、特典コードを入れて、Passportにサブスクリプションを紐づけて完了。



なんか全ての謎を解いた気になった。スカッとした(´д`)。

Visual Studio with MSDN 更新

今年は忘れずに更新。

今年はWindows 7も出そうだし、来年にはVisual Studio 2010も出そうなので、Open BusinessでMSDN Professional Subscription 2年分を122,082円で購入。

経費とする場合、前払費用にして、24ヶ月で割った金額を毎月、修繕費として計上するようです。

(購入時)
借:前払費用 金額:122,082円
貸:事業主借 金額:122,082円

(毎月:24ヶ月間)
借:修繕費  金額:5,086円(初回5,104円)
貸:前払費用 金額:5,086円(初回5,104円)

青色申告

本年度(来年申告分)から青色申告に切り替えようと思い、会計ソフトを購入。

やよいの青色申告 09
やよいの青色申告 09

仕分アドバイザーを使って仕分例を確認しつつ、取引種別を選んで金額と日付を入力すればいいだけで、思っていたより簡単。

もう家を購入してから10年になり、住宅ローン控除が薄くなってきているので、青色申告の控除65万円と、PC関連のハード、ソフトが経費として計上できれば、かなりの節税になりそうです。

とりあえず、早めに青色申告承認申請書を提出しないと。
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